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2013-10-27

日展入選&イベント盛りだくさん!

秋も深まる芸術の秋!
現在開催中&これから予定している僕の展示会の情報をまとめました。なんだか最近忙しいと思ったら、すごい立て続いてますねこれ(笑)。どれもアートの匂いのする楽しい展示会ですので、お時間ございましたら、是非どこかのイベントを覗いてみて下さい。
 
★「さくら市ドトール店内展示会」
会期 2013年10月1日(火)~30日(水)
場所 ドトールコーヒーショップさくら店
    (ビッグワンモール内 TSUTAYA隣)
時間 9:30~22:00

 ★「割山椒展」
2013年 10/15(火)~10/27(日)
器とギャラリー『さんて』
宇都宮市桜4丁目6-4 1階 
028-624-6255
定休:月曜 営業:10:00~18:00


★「益子秋の陶器市」
2013年11月1日(金)~11月5日(火)

益子共同組合の駐車場内(通称 組合広場)で、多々羅窯の大島徹君と一緒のテントで販売いたします。 陶器市初お披露目の作品、多数登場予定!

★第45回 日展」
今年の日展に入選することができました!夏の間、およそ2ヶ月必死に制作していたオブジェです。今回もかなり難しい形に挑戦し、最後の最後まで気が抜けませんでしたが、うまく焼き上がりました。土による造形の、新しい可能性を示す事ができたのではないかと思います。
是非、会場まで足を運んで頂き、工芸美術の世界を御堪能下さい。

会期 2013年11月1日(金)~12月8日(日)
会場  国立新美術館


★「谷口直之×小林雄一 陶二人展」
会期 11月30日(土)〜12月8日(日)
会場 たから園 現代陶芸ギャラリー
時間  10時〜18時 

益子の陶芸家、小林雄一さんと二人展を行います!小林さんとは初めての二人展であり、作風も異なるので、どんな展示会になるのか今から楽しみです。










2013-08-05

ぎゃらりー「さんて」でビアジョッキ展開催!

麦酒呑
…参加作家…
・石川哲平
・大島徹
・竹多慶
・谷口直之
・西山奈津
・新田学
・藤本左近
・三戸綾乃

宇都宮のうつわのお店「さんて」で開催されるビアジョッキ展に参加いたします。暑い夏には手作りの焼き物ビアジョッキで是非一杯!

【会期】2013年8月6日(火)~11日(日)
【時間】AM10:00~PM6:00
【場所】 器とギャラリー「さんて」〒320-0043 栃木県宇都宮市桜4-6-4







谷口勇三 「陶と平面の可能性」展

陶芸家、谷口勇三の展覧会が長野県のミュー自然美術館で開催されます。
お近くにお越しの際には是非ご覧下さい。

谷口勇三 「陶と平面の可能性」展
2013. 8.9(金)→9.4(水) ※8.15(木)は開館致します

ミュー自然美術館
〒395-0501
長野県下伊那郡河智村浪合 治部坂1192-1553
TEL.0265-47-2021
http://www.oerf.org/museum/
開館時間/10:00~16:30
閉 館 日/木曜日
大  人/500円(コーヒーセット料金700円)
こ ど も/200円 (小中学生セット料金400円)
■国道153号、河智村浪合 治部坂公園下車 徒歩2分
■中央道飯田山本インター又は園原インターより車で約20分







2013-06-11

第23回工芸美術 日工会展開催!

6月11日より東京都美術館にて第23回 工芸美術 日工会展が開催されます。
陶芸、紙工芸、漆芸、籐、人形、染・織、革工芸、木工芸、刺繍、金工、七宝、硝子
様々な素材から生み出された工芸の美の数々。
工和会会員の作品も含め、約200点を展覧いたします。
是非この機会に御高覧頂ければ幸いです。

【会期】2012年6月11日(火)〜6月19日(水)
【時間】午前9時30分〜午後5時30分
※最終日は午後2時に閉会
※6月17日(月)は休館日
【場所】東京都美術館 二階 第4展示室
【閲覧料】無料

【ギャラリートーク】午後1時30〜3時
6月11日(火) 鈴木雅也(代表)「日工会の作品」
6月12日(水) 小林祥晃(染) 「日本の染色」
6月15日(土) 伯耆正一(陶芸)、湯野川恵(陶芸)
ダブルトーク「陶の表現私流」
6月16日(日) 毛利和子(金工)、広沢麗子(織)
ダブルトーク「伝統から学ぶ」

【ワークショップ】午前10時30〜12時30分
6月16日(日) 谷口勇三(陶芸)「手軽に出来る陶板オブジェ」


2013-05-11

いよいよ始まります。

新しく美しく、創造的で面白い。陶や金工など、工芸美術の世界で活躍する8人の作家の展覧会がいよいよ明日から始まります。日展や日工会展などに入選、受賞した作品がずらりと並び、とても刺激的な空間が生まれました。
また、オブジェだけではなく、うつわや花器、アクセサリーや楽器まで、日常の暮らしの中に「あると楽しい」そんな小作品も魅力的です。私自身、他のメンバーの小作品を見た事がありませんでしたので、梱包を解かれて作品がどんどん並んでいく、搬入の時間がとても楽しかったです。
8人8色の新たなる工芸の美を、是非この機会に御高覧頂ければ幸いです。

「新たなる工芸を求めて」
【会期】2013年5月11日(土)~26日(日)
【時間】 AM10:00~PM6:00 会期中無休
【場所】やまに大塚2F ギャラリー緑陶里(みどり)

【出品作家】谷口勇三 森田高正 植草稔 平山記通 金井伸弥 市川富美子 谷口直之 奥住陽介




2013-05-08

「新たなる工芸を求めて」

【会期】
2013年5月11日(土)~26日(日)【時間】
AM10:00~PM6:00 会期中無休
【場所】やまに大塚2F ギャラリー緑陶里(みどり)
〒321-4218
栃木県芳賀郡益子町城内坂88

【ごあいさつ】
 日展や日工会で活躍する工和会メンバー八人の展示です。新しい造形のあり方を探りながら、工芸美術の発展を目指す、創造的な作品を中心に展示致します。
 現代生活に結びついた小作品からは、オブジェとはまた違った作家のユニークな感性を垣間見ることができると思います。
 この機会に是非、ご観覧下さいます様、御案内申し上げます。

【出品作家】谷口勇三 森田高正 植草稔 平山記通 金井伸弥 市川富美子 谷口直之 奥住陽介



“In Pursuit of New Craft Arts”
(Kouwakai Eight-Person Exhibition)
【Period】
May 11 (Sat) to May 26 (Sun), 2013
【Hours】
From AM 10:00 to PM 6:00Open every day during the period.
【Venue】
Gallery Midori (Yamani Otsuka 2F)
88 Jonaizaka, Mashiko-machi, Haga-gun, Tochigi Prefecture 321-4218
【Greeting】
This is the exhibition by eight Kouwakai members actively working in Nitten and Nikkoukai. They’ll exhibit mainly creative artworks, aiming for development of craft arts in pursuit of new formative style.
From these small artworks connected to our modern lives, you can catch a glimpse of each artist’s unique sensibility that you don’t see in solid artworks.
We are looking forward to your visit.
【Exhibitor】Taniguchi Yuzo(ceramic) Morita Takamasa(ceramic)  Uekusa Minoru(ceramic) Hirayama Noriyuki(metalwork) Kanai Shinya(ceramic) Ichikawa Fumiko(ceramic) Taniguchi Naoyuki(ceramic) Okuzumi Yousuke(metalwork)






益子陶器市終了致しました。

益子陶器市、無事終了致しました。お越し下さいました皆様、どうもありがとうございました。陶器市初お披露目となった飴釉と白マットのマーブル模様茶碗etc.が大変好評でしたので、今後もこのシリーズの作品の種類を増やしていこうと思います。秋にはクリスマスグッズも登場しますので楽しみにしていて下さいね。
昨年の秋の陶器市では、思わぬ指のケガで全日棒に振ってしまいましたが、今年は何のアクシデントも無く、天気も良くて穏やかに過ごす事が出来ました。(とはいえテントを閉めて宇都宮に帰宅してからも、11日から始まる企画展用の作品を作る毎日でしたので、実際はほとんど寝ておらず、超ハードなRed Bull 翼をください状態でした(笑))
一昨日は陶器市最終日。片付けを終えて多々羅窯大島スタジオで1セッション。指が治ってから初めてギターを弾きましたが、細かな動きに多少違和感があるものの、なかなかのファンキープレイが出来ました。その後は恒例となったビッグボーイで打ち上げをして深夜に帰宅→爆睡。昨日は素焼きの終わった新作透彫花器&ミニオブジェに釉掛けをして窯焚き。夕方にはピアノのレッスンに行き(「ウオーターメロンマン」は○をもらいましたので、次曲はバッハの曲に挑戦。)夜は自宅でゆっくり食事。食後、急にナタデココが食べたくなりコンビニまで歩いて買いに行くも売ってなく、奮発してバニラアイスをゲンダッツ。明日は最後の指の診察をしてもらい、午後は緊張の窯出しです。明後日はそれらを企画展会場のやまに大塚ギャラリー緑陶里へ搬入するため再び益子へGO!
企画展の方も是非よろしくお願いいたします。(詳細は次項へ)







2013-04-29

GWは益子陶器市へ!

現在、益子の陶器市に友人の陶芸家、大島徹君と出店してます!場所は益子協同組合の駐車場です。お時間ございましたら是非お立ち寄り下さい。





2013-03-19

「さんて」で個展を開催致します!

本日より、宇都宮市の器とギャラリーのお店「さんて」で私の個展が始まりました。
飴釉を施した茶碗やティーカップなど、指の回復後に制作した新作を多数展示しております。 お時間ございましたら是非御高覧頂ければ幸いです。

【会期】2013年3月19日(火)~31日(日)
【時間】AM10:00~PM6:00(※月曜定休)
【場所】 器とギャラリー「さんて」〒320-0043 栃木県宇都宮市桜4-6-4



2013-02-05

第17回陶遊舎展開催しました。

いよいよ第17回陶遊舎展が始まりました!教室の生徒さんのユニークな作品がたくさん展示されています。栃木県総合文化センター第一ギャラリーで11日の午後4時まで開催しています。昨年の日展入選作品もありますよ〜。お時間ございましたら是非ご覧下さい。

2013-01-26

まいぷれ 宇都宮

 陶遊舎が宇都宮の地域情報サイト「まいぷれ 宇都宮」に掲載されました。
陶芸教室の御案内や展覧会情報など、随時発信していく予定ですので是非覗いてみて下さい。
来月には教室の生徒さんの作品展「第17回陶遊舎展」も開催されます。こちらも是非ご覧下さい。

http://utsunomiya.mypl.net/shop/00000335897/

第17回陶遊舎展 開催のお知らせ

陶芸教室「陶遊舎」の作品展、「第17回陶遊舎展」を開催致します。
教室の生徒さんが作った、個性あふれる作品が多数展示されます。是非この機会に御高覧下さい。

【会期】2013年2月5日(火)~2月11日(月・祝)
【時間】AM10:00~PM6:00
 (※初日はPM1:00〜
  ※最終日はPM4:00まで)
【会場】栃木県総合文化センター第一ギャラリー

自由で個性あふれる400余点の作品群です。どうぞ、御家族、お友達お誘いの上、御高覧頂けますよう、御案内申し上げます。

「陶遊舎」谷口勇三








2013-01-01

謹賀新年

あけましておめでとうございます!
今年も良い作品を創れるよう、頑張っていきたいと思います。
本年も宜しくお願いいたします。

2012-12-20

ばってい!

先程無事、抜釘しました! まさかラジオペンチで抜くとは!まさに釘を抜くかのようにグリグリ、するっと。痛くなかったです。でも、まだ指は固定されたままで動かせません。包帯もグルグル巻きです。むむぅ~。記念にピンもらってきました(笑)

2012-11-17

谷口直之 陶展 開催!

いよいよ始まりました!「谷口直之 陶展」。
やはり初日は雨、という相変わらずの雨男ぶりを発揮しておりますが、ギャラリー内では温もりのある手作り陶器がお待ちしております。毎日在廊してますので、是非お気軽にお立寄下さい。




2012-11-15

個展を開催いたします!

谷口直之 陶展
2012年11月17日(土)~25日(日)
AM10:00~PM6:00(※最終日はPM4:00まで)

ギャラリー匣
〒329-1321
栃木県さくら市馬場400-2

日常の暮らしを豊かにさせる、普段使いの食器や花器に加え、
造形的なオブジェも並ぶ200余点の作品展です。
是非御高覧下さい。

Exhibiting more than 200 ceramic works including formative art works as well as daily commodities such as tableware and flowerware that would enrich your everyday life. I am looking forward to your visit.



2012-11-06

左手中指骨折

爽やかな秋晴れの日が続き、私も益子の陶器市で連日大忙し。 …のはずだったのですが、なんと、陶器市の準備中に左手中指を負傷。病院での診察の結果「左中指骨性マレットフィンガー」(第一関節の骨折です)と診断され、翌日、即手術を行い現在、包帯が左手中指にグルグル巻き、今年は自宅で読書の秋、という思いもよらない数日を過ごしています。

 陶芸家としては一番神経を集中させる、命の指先が使えなくなってしまい、これでは陶芸はおろか、超絶なギタープレイや華麗なるピアノの演奏もできず、高速ブラインドタッチも極細キャベツの千切りも切れ味鋭いナックルボールも投げられない…。このままでは芸術、IT、料理、野球、各界からほされて全く仕事が無くなってしまうのではないかという人生最大の危機に直面しております。

とまあ冗談はさておき、そもそもどうしてこんな事になってしまったのかというと、巷では様々な説が飛び交っておりますが「硬い地面に指を激しく突いてしまった」という説が一番有力です。陶器市で展示するための小屋の足場の長さを調節するために、地面を少し掘ってザザっと平らにならそうとした一瞬の出来事で、変な形で指を突いてしまったのですね。そばにいた友達にもはっきり聞こえる「パキッ」っという小枝が折れたような乾いた音が今でも耳に残っています。その時は、痛みはほとんど無く(ずっと痛くありませんでした)たまにある、関節が鳴る音かな?と思ってそのまま作業を続けていたのですが、どうも指の様子がおかしく、はめていた軍手を外してみると、第一関節から先が下を向いたまま伸ばすことが出来ない状態。突き指?脱臼?直ぐに近くの病院で診てもらい、翌日には大きな病院の整形外科で検査をした結果、骨折と診断されました。

先生も「指を突いただけでこうなるか?」と不思議に思うくらい複雑な折れ方で(文字だけで説明するのは難しいのですが)「第一関節にある、指先を伸ばすための腱(伸腱)にくっついている1mm程の薄い骨が、腱とともに、関節から剥離してズレてしまい、更に他の骨も傷ついてしまった」のです。そのため手術はその剥離した骨を元の位置に戻し、骨折部が動かない様に圧着させるため、わずか太さ1mmのピンを4本、角度を変えて皮膚を貫いた状態で挿入する、という非常に難しいミリ単位での細かい手術でした。指先の骨というのは、折れてしまうとくっつき難い骨らしく、更に僕の場合は運悪く変な折れ方をしてしまったので、こればっかりは6〜8週間後にピンを抜去してみないとわかりません。まぁそれほどガーンとなっているわけでもなく、むしろこの程度で済んで良かったと思っています。

ただ、この事で周りの方々にいろいろとご迷惑をおかけしてしまう事が大変申し訳無いです。仕事の方ではロクロはしばらく挽けなくなってしまいましたが、2ヶ月間左手の中指が使えなくなるだけですので、読売文化センターの教室も通常通り行いますし、17日から始まるギャラリー匣(さや)での個展も予定通り行います。そして日展もいよいよ開催しました!やはり芸術無くして秋は来ません。是非芸術の秋を堪能しましょう!

2012-10-26

日展入選

第44回日展に入選することができました!展覧会は11月2日(金)〜12月9日(日)まで、六本木の国立新美術館で開催されます。是非、御覧下さい。

2012-10-11

新作完成

久しぶりの投稿です。ここ一ヶ月間は日展に向けての作品制作に集中していました。形が複雑でしたので、完成させるまでかなり苦労しましたが、昨日、無事に搬入する事が出来ました。窯から出したのは一昨日の搬入日前日。(僕の誕生日の翌日に誕生。当日は窯の中で熱が冷めるまで眠っておりました。)結果はどうなるかわかりませんが、満足の行く作品に仕上がりました。

ついこの前まで、うだるような暑さの中、アトリエに籠って制作していたのがうそのような肌寒さ。先ほどアツアツの豆腐チゲ鍋を食べて帰って来ました。明日からは秋の陶器市とギャラリー匣(さや)での個展に向けて、新しい作品制作に取り掛かります。

2011-07-09

第3回谷口ゼミ展のお知らせ




7月22日(金)~8月8日(月)まで、第3回谷口ゼミ展を開催致します。
谷口ゼミとは、陶芸家谷口勇三を講師とし、月に一回陶遊舎で行われる若手作家の勉強会のことです。ゼミでは制作中の作品やアイデア、デッサン、マケットなどに対して自由に意見を出し合い、ディスカッションを重ねる中で、制作の方向性を定めたり、ものづくりの意識を高めていきます。今回のゼミ展のテーマは「思考する平面」と「身に着けるアート」です。この二つのテーマをゼミ生9人はどう表現するのか?素材も手法も異なる多種多様な作品が並ぶ第3回谷口ゼミ展。是非この機会にお楽しみ下さい。

第3回谷口ゼミ展
「思考する平面・身に着けるアート」

石井香梨 井上文 岡本沙都美 奥住陽介
鯨敏枝 斉藤大介 鈴木明子 谷口直之 北條はるか

期間 2011年7月22日(金)~8月8日(月)
時間 AM11:00~PM5:00 ※水曜定休

場所 Kyohan six gallery
〒321-4217
栃木県芳賀郡益子町益子706-2


以下シックスギャラリーのディレクター藤原郁三さんがDMに書いて下さったコメントです。

「もっとも新しいものが、もっとも現代的である」という現代美術のテーゼ通り、あらゆる手法はすでに出尽くしている。
テーブルの上はもはや入るすき間もない。ならばテーブルの外から一石を投じて引っ掻き回すか、もしくは類似性を気にせず、自分のやりたい事をするしかない。
谷口ゼミの9人の若い作家達も周りを気にせず、それぞれマイペースで様々な表現手法を試みるが、どちらかというと穏やかで静かな表現が多い。身近なものに目を向け、その中からアートを引き出そうとしているせいかも知れない。
アートは特別なものではなく、平易で取っ付きやすいものであることを気付かせてくれる。
師がエネルギッシュだと、逆に地に足が着くということか!
是非御高覧下さい。

Director 藤原郁三